シニア向けにぴったりのスマホを簡単比較 | 話題の格安スマホあり

シニアの方向けの簡単に使えるスマホをお探しですか?

現在、シニアの方におすすめできるスマホは、5社から発売されていますが注意点があります。

それは、データ量が定額制ではないプランを選んでスマホを使ってしまうと、月額料金がどんどん高くなっていくという問題です

初めにお伝えしておきますと、キャリアでもデータ量が定額制のプランはありますが、月額料金が高くなるので、毎月たくさんのデータ量を使う方以外はおすすめはできません。

データ量を毎月そんなに利用しないので、定額料金で安心してスマホを購入して使いたい場合は、2社だけおすすめできる携帯会社があります。

ぜひ、最後まで読んでいただいて、シニアの方にぴったりのスマホを見つけてあげてくださいね。

(2020年5月更新)

まず初めにシニア向けスマホでもっともオススメしたいのはこちら

高齢者向けの簡単スマホまず初めに、シニア向けスマホを購入して使うのに、安く使いたい場合にもっともおすすめは以下の2つです。

  • TONEモバイル
  • ワイモバイル

なぜなら、データ通信量プランが定額制ですので、データ量を使ってしまっても、決められた月額料金だけで使うことができるからです。

しかし、ドコモ、au、ソフトバンクで安く使おうと思うと、1GBからのデータ量プランの加入が必要になりますが、1GBのデータ量よりも多く使った月は、月額料金が高くなってしまいす。

スマホはアプリの自動更新などで、データ通信量を勝手に消費することがあります。

ご家庭にWiFiがある方なら、スマホをWiFiにつなぐことで、スマホのデータ量の消費を避けられますが、外出時などではそうは行きません。

どんどん通信料を使ってしまい、月額料金が高くなることがあります。

→ スマホでよくあるトラブルとは!?

もし、キャリアで定額料金でスマホを使いたいなら、大容量プランの加入で可能ですが、月額料金が高くなってしまうので、データ量を毎月たくさん使う方にしかおすすめはできません。

どうしてもキャリアの定額プランを利用したい場合はソフトバンクがおすすめになります。

なぜなら、他社からsoftbankにMNPをする場合のみ、以下の公式サイト限定でキャッシュバックをもらう事ができ、定額プランを選んでもトータルで安くことができるからです

→ ソフトバンクの代理店のおとくケータイ.netの公式サイトへ

 < 携帯購入最大70,000円キャッシュバック > おとくケータイ.net

※MNPとは他社から電話番号をそのままで乗り換えるサービスです。

では初めにキャリアで購入できるスマホと月々の料金を見ていきましょう。

まず、ワイモバイルとTONEモバイルのスマホを見たい場合は、下をクリックするとページ内のスマホの機種やプラン料金などを見ることができます。

→ ワイモバイルのスマホをみる

→ TONEモバイルのスマホをみる

 

関連記事→ 通話のみ利用におすすめの料金プランとガラケー機種を比較

シニア向けスマホを徹底比較!

シニア向けスマホを比較

シニア向けのスマホは、キャリアでは「ドコモ、au、ソフトバンク」で購入して使うことができます。

それぞれのご紹介しますスマホは、画面が大きくボタンも大きいので、操作がしやすい端末ばかりです。

またスマホで利用したいアプリなどがあった時には、アプリをダウンロードすることで利用できますが、ほとんどのスマホでは「Google Play」でアプリをダウンロードをすることができます。

では、実際にはキャリアなどで実物を手にとって使って、どんな感じかを体験してみるのが一番ですが、いくつかご紹介していきますね。

ソフトバンクのシニア向けスマホ

シンプルスマホ
オススメポイント

  • アイコンや文字が大きくて見やすい
  • 画面が大きくて見やすい
  • 防水・防塵で安心設計

ソフトバンクで購入できるスマホは「シンプルスマホ3」と「シンプルスマホ4」です。

シンプルスマホは、大きな画面で見やすく、虫眼鏡アイコンをたっぷすると「かんたんズーム機能」が使え、文字などを一部拡大して見る事ができ読みやすくすることができます。

電話がかかってきたことを知らなかった場合には、ボタンが光って着信があったことを知らせてくれます。

シンプルスマホの料金

スマホ名 端末料金
シンプルスマホ3 支払総額59,520円

24回分割払い:2,480円
48回分割払い:1,240円

シンプルスマホ4 支払総額59,520円

24回分割払い:2,480円
48回分割払い:1,240円

スマホ端末の料金はトータル的には、どちらも同じです。

端末保証をつけたい場合は、月々650円の安心保証パックプラスの加入が用意されています。

ソフトバンクのスマホ代金とプランを足した月額料金

ソフトバンクには以下3つの通話プランがあります。

  • 通話プラン:月々1,200円(待ち受けに向いている)
  • 通話プラン(準定額):月々1,700円(5分かけ放題付き)
  • 通話プラン(定額):月々2,700円(24時間通話定額)
スマホを購入してデータ定額ミニモンスターで使った場合
通話プラン
(かけ放題なし)
月額1,200円
準定額
(5分かけ放題)
月額1,700円
定額
(24時間かけ放題)
月額2,700円
ウェブ使用量 300円
データ定額ミニモンスター
(2GBまで)
4,480円
1年おトク割 −1,000円
月額料金 4,980円 5,480円 6,480円

24回払いのシンプルスマホの端末代金を足して、待ち受けがメインの方なら月々4,980円〜使う事ができます。

2GB以上のデータ量を使うならデータ定額5GBプランがおすすめ

ひと月に2GBまでのデータ量の利用なら、月々4,.480円で使う事もできますが、テータ通信量を2GB以上使う方は、月々5,000円の「データ定額5GB」に加入する方がお得です。

キャリアにしては、定額制プランでも安い方で、かけ放題がなしの通話プランでも以下の料金で使う事ができます。

  • かけ放題なしプラン:月額5,500〜
  • 5分かけ放題プラン:月額6,000円〜
  • 24時間かけ放題プラン:月額7,000円〜

また、ケータイからスマートフォンへの機種変更かのりかえ(MNP)の時には「データ定額ミニモンスター」に加入すると12ヶ月間、毎月1,980円の割引きもしてもらえます。

ソフトバンクの公式サイトをみる

乗り換えをするとキャッシュバックがもらえてお得に使える

キャッシュバックでお得

現在、シンプルスマホ3の機種に限られますがおとくケータイ.netでソフトバンクにMNPをするとキャッシュバックがあり安く使うこともできます

公式サイトにリンクしています↓
 < 携帯購入最大70,000円キャッシュバック > おとくケータイ.net

※MNPとは他社から今使っている電話番号をそのままで乗り換えるサービスです。」

auのシニア向けスマホ

BASIO3

  • 困ったことを簡単診断できる
  • カメラの操作が簡単
  • スマホの練習機能で初めてでも安心

auで購入できるシニア向けスマホは、BASIO3で使い方を知らなくても「使い方操作機能」があり、スマホの使い方を練習することができます。

また、「緊急あんしん情報」機能がついており、「名前、住所、血液型、病院でもらって使っている薬、アレルギー」などを登録できます。

外出先で体調が悪くなった場合などの役に立つスマホです。

スマホ本体に入っている「かざして診断カード」をスマホにかざすと「スマホの健康診断」アプリが起動してスマホの困ったことなどを診断してくれる機能も付いています。

こちらのスマホは、スマホ本体の後ろについている、スライド式のカメラ起動スイッチをポケットやカバンの中に入れている時に勝手に動いてしまう場合があります。

持ち運ぶ時には注意が必要です。

BASIO3の料金

スマホ名 端末料金
BASIO3 一括購入:17,280円

24回の分割払い:720円

端末保証をつけたい場合は、月々630円で加入できる故障紛失サポートの加入がおすすめです。

auのスマホ代金とプランを足した月額料金

下の表では1GBまでのデータ量で月々の料金をみていきます。

auピタッとプラン
シンプル
かけ放題なし
スーパーカケホ
5分かけ放題付き
カケホ
24時間かけ放題付き
月額料金
データ量
1GBまで
2,980円 3,480円 4,480円
スマホ応援割 なし −1,000円
端末代金
24回払い/月
720円
合計月額 3,700円 3,200円 4,200円

アップグレードプログラムEXに加入した場合の端末料金で記載しています。

機種変更時の毎月の端末代金は、1,425円になります。

auピタットプランの注意点

BASIO3を24回分割払いにすると、月々3,700円〜使うことができますが、データ量を2GBまで使うと月々1,000円高くなりますので注意してくださいね。

auのデータ量プランの料金が高くなっていく仕組み

もし、定額制プランでスマホを使いたい場合は、auフラットプラン20なら、ひと月のデータ量が20GBまで使えて、以下の料金で使うことができます。

  • かけ放題なしのプラン:月額5,070円〜
  • 5分かけ放題プラン:月額5,610円〜
  • 24時間かけ放題プラン:月額6,690円〜

→ au公式サイト

ドコモのシニア向けスマホ

ドコモのシニア向けスマホ

オススメポイント

  • 使いやすい
  • 画面が見やすい

ドコモでシニア向けのスマホには、「らくらくスマートフォン me(F-01L)」がおすすめです。

このスマホは、おサイフケータイが搭載されていますので、コンビニなどの支払いや電車に乗るときにはSuicaで支払いができます。

また、電話が聞き取りにくい方には最適な、「スーパーはっきりボイス」、「VoLTE(HD+)」機能があるので通話音を聞きとりやすくなっています。

メールをよく使う方には便利な初期設定時よりも大きいので、メガネがなくても見やすいのが特徴です。

らくらくスマートフォン me(F-01L)の料金

スマホ名 端末料金
me(F-01L) 一括購入:40,824円

36回分割払い:1,134円

※ドコモでは、2019年6月1日から新料金プランに変更になっています。

端末保証をつけたい場合は、月々330円のケータイ補償サービスの加入がおすすめです。

ドコモのスマホ代金とプランを足した月額料

こちらでは、最新スマホの「らくらくスマートフォン me(F-01L)」の料金を見ていきます。

通話オプションなし 5分通話無料
オプション
かけ放題
オプション
オプション
月額料金
0円 756円 1,836円
ギガライト
1GBまで
3,218円
F-01Lの機種代金
36回払い
1,134円
合計月額 4,352円 5,108円 6,188円

※FOMAからXiへは、初めてスマホ割(月額1,080円割引)が適用になります。

こちらでは、月々のデータ量を1GBまで利用した場合の料金でお伝えしていますが、通話オプションならスマホを購入して月々4,352円〜使うことができます。

もし、毎月のデータ量を少しでも利用した場合には、月額料金が高くなりますので注意してくださいね。

ベーシックパックの料金が高くなる仕組み

定額制プランは高いので注意

どうしても定額制のプランを利用したい場合は、30GBまで定額制のギガホプランが用意されていおり、以下の月額料金で使うことができます。

通話オプションなし 5分通話無料
オプション
かけ放題
オプション
機種変更 7,592円 8,348円 9,428円
FOMAからXi 6,512円 7,268円 8,348円
MNP(乗り換え) 7,592円 8,348円 9,428円
新規契約 7,592円 8,348円 9,428円

※7ヶ月目以降は月額料金が少し高くなってしまいます。

ドコモの月額料金は高いので安く使いたい場合は、おすすめできません。

→ ドコモ公式サイト

どこが一番お得!?キャリアの月々のトータル料金を徹底比較

キャリア スマホ代金込みの最安プラン
ドコモ 4,260円
au 3,200円
ソフトバンク 4,980円

24時間通話し放題プランだと月々の料金は以下のようになります。

  • ドコモ:5,980円
  • au:4,200円
  • ソフトバンク:6,480円

キャリアの月々の料金はけして安くはありません。

もっと安くスマホを利用したい方は、次にご紹介します2つの格安スマホがおすすめです。

もし、キャリアでスマホを購入したい方は、今からお伝えする、よくあるトラブルに注意しておいてくださいね。

キャリアを使いたい方は高齢者のスマホのトラブルに注意

注意点

キャリアでシニア向けのスマホを購入して安く使いたい場合は、今ご紹介しましたデータプランがおすすめなのですが、注意点があります。

定額プランではないので知らないうちに月額料金が高くなる可能性が

月額料金が高くなるイメージ

※上の写真はドコモを使った場合の料金です。

ひと月に決められたデータ量だけを使う定額プランでは、定額料金でスマホを使えます。

しかし、キャリアで安くスマホを使うには、使った分だけを支払うプランに加入しなくてはいけません

結果、上の画像のように月々の料金がどんどん高くなってしまいます

データ通信を使っていなくても、アプリの自動更新などでデータ量を自動的に消費していくから

では、ひと月のデータ量を使わなっかたら良いのでは?と思う人もいるかもしれません。

しかし、スマホは基本的にメールやLINE、動画を少ししか使わない場合でも、アプリが自動的にデータ通信量を消費していくことがあります。

docomoを例にしますと、1GBを超えてしまうと月額5,280円、3GBを超えてしまうと月額6,280円になって安く使うことができません。

そこで1つ提案したいのは、データ量が定額で利用できて、月額料金が高くならずシニアの方が安心して利用できる格安スマホです

キャリアより安く使いたい方に最適なシニア向けの格安スマホ

現在、おすすめできるシニア向けの格安スマホは以下の2つです。

  • TONEモバイル(TONE e19)
  • ワイモバイル(かんたんスマホ)

とにかく安く使いたいならTONEモバイル

toneモバイル

  • TSUTAYAで無料サポートがある
  • 初めてでも安心
  • スマホ教室も行っている

TONEモバイルで購入できるスマホはTONE e19

TONEモバイルで購入できるスマホは、「TONE e19」といった機種になります。

  • 端末代金:19,800円
  • 24回分割払い:825円

スマホには、防水・防塵、おサイフケータイFeliCaが付いているので、スマホをかざすだけでコンビニなどで支払いなども簡単にできます。

関連記事→ トーンモバイルを契約前にしるべき6つの特徴

ワンセグが付いていて災害時でも安心

また、ワンセグ機能が搭載されていますので、災害時や緊急時に役に立つスマホです

困ったことがあってもすぐに問題を解決できる機能が

このスマホには、スマホが入っていた箱にスマホを置くだけで、自動でスマホの問題を解決または、修復してくれます

また、問題が解決できない場合には、「サポートセンター」に連絡をするかどうかをスマホに聞いてもらえます

スマホの操作や使い方に不慣れなシニアの方でも、安心して使っていただけます。

家族が位置情報を確認する事もできて安心

安心できる

シニアの方がなかなか自宅に帰宅しない、どうしたのか、どこにいったのか心配なんてことはありませんか?

こちらのスマホは「TONEファミリー機能」といったものが付いており家族の方の現在地を確認する事ができます

また、スマホの利用制限もかけることができますので、思わぬスマホ詐欺の被害などを防ぐ事もできます

とにかく安心して使っていただけますスマホです。

TONEモバイルの端末代金とプランを足した月額料

月額基本料金 1,000円
端末代金 825円
月々の合計月額 1,825円〜

TONEモバイルは、月額1,825円で050の電話番号をもらってスマホを使う事ができます。

また、月額基本料金に、ネット代(通信料)も含まれており、通信速度が500〜600Kbpsと制限されていますが、データ通信量は使い放題になっています。

今使っている090などの電話番号をそのまま使いたい場合、090の電話番号を欲しい場合は、月額950円の090音声オプションの加入で、月額2,775円から使えます

もし、速い通信速度でデータ通信を使いたい場合は、高速チケット(1GB300円)を購入する事で高速通信を利用できます。

短い電話をなんどもかける場合には、5分かけ放題が月額750円でオプションに加入する事もできます。

※5分かけ放題は、5分間の電話なら何回かけても通話料金が無料です。

TONEモバイルはこんな方におすすめです

TONEモバイルは、初めてスマホを使うシニアの方、サポートをお近くで受けたい方、困ったことを自動で修復してくれる機能が欲しい方におすすめのスマホです。

TONEモバイル公式サイトはこちら

60歳以上の方はスマホの通話料金が無料で安いワイモバイル

高齢者向けの簡単スマホ
オススメポイント

  • 操作が分からなくてもボタン1つでオペレーターに聞ける
  • 画面が大きくて操作がしやすい
  • 60歳以上の方は24時間通話し放題オプションが無料で使える

シニア向けのおすすめしたい格安スマホは、ワイモバイルで購入できる「かんたんスマホ705KC」です。

もし、かんたんスマホ以外の機種を選びたい場合は、現在機種代金が一括7,000円から購入できるスマホもあります。

ワイモバイルのキャンペーンスマホをみる

文字を打たなくても音声で簡単検索できる

こちらのスマホは、文字を打たなくても音声だけで簡単に検索することができます。

また、大容量バッテリーが搭載されており、3日間以上も電池を持たすことができる便利なスマホです。

ボタン1つでオペレーターに繋がり使いやすい

ワイモバイルの簡単スマホの操作方法
シニアの方に携帯電話を持ってもらう場合、一番気になるのが操作方法(使い方)がわかるかではないですか?

この、かんたんスマホは、操作方法がわからなくても、スマホの画面に付いているボタンを押すだけで、何を今困っているのかが一覧で出てきます

もし、解決できない場合でも、「電話をかけるボタン」を押すだけでオペレーターに電話をかける事もできます。

いつでも、電話をかけて困ったことをすぐに解決することができるスマホです。

着信があった場合にはスマホが光って知らせてくれる

簡単スマホに着信が来た場合
電話をかけたけど、折り返しの電話がかかってこない、なんてことはありませんか?

このかんたんスマホは、電話がかかって来て気がつかなかった場合でも、電話ボタンが光って電話がかかって来てた事を、お知らせしてくれます

すぐに電話をかけ直してもらう事もできますね。

スマホのボタンが大きので見やすく操作がしやすい

スマホのボタンの大きさ
ガラケーなどでは、ボタン1つ1つが小さくて、操作性がよくない事もよくありましたが、このスマホなら画面サイズが大きくボタンが押しやすくなっています

また、ボタンが見やすいのも特徴です。

また、とくかける電話番号をスマホの画面に、すぐかけられるように登録する事もできますので、電話帳から相手先の電話番号を探す事なく電話をかけられます

LINEが使える

line

どんなスマホでもLINEを使うことはできますが、LINEでは動画や写真などのやりとりができ、ご家族やお孫さんの顔をいつでも見て楽しむことができます。

また、LINEでは既読機能がありますので、メッセージを見てくれたかを確認でき、もしもの災害時などの役に立つことができます

最近では、台風や地震などの自然災害が多くなっていますので、LINEが使えると安心できますね。

こんな様々な高機能があるスマホが、毎月3,002円から使えます。

かんたんスマホ705KCのスマホ料金

ワイモバイルで購入できるかんたんスマホは「705KC」となっています。

スマホ名 端末料金
705KC(京セラ) 一括購入:60,156円

24回の分割払い:2,484円

端末保証をつけたい場合は、月々745円で加入できる故障安心パックプラスの加入がおすすめです。

ワイモバイルのスマホ代金とプランを足した月額料金は3,002円〜

スマホプランS
プランの月額料金 3,218円
月額割引 -1,620円
ワンキュッパ割 1,080円
端末代金 月々2,484円
トータル料金
13ヶ月目は+1,000円
3,002円

60歳以上なら通話料金が無料にも

60歳以上の方は、月々1,080円のスーパー誰とでも定額(24時間かけ放題)オプションの料金が無料で使えます。

固定回線にかけても通話料金が無料ですので、たくさん電話をかけるシニアの方にはもっともおすすめです。

いつでも通話料金を気にすることなくお話ができますね。

誰とでも時間を気にすることなく電話でお話をしていただけ、メールを使うのが苦手な方でも安心でおすすめのスマホです。

ワイモバイル公式サイトはこちら

電話番号をそのままで乗り換えるMNP方法

新規契約をする場合は、090などの電話番号をもらう事ができますが、今お使いの電話番号をそのまま次の携帯会社でも使いたい場合には以下の方法が必要になります。

  1. まずは、今お使いの携帯会社でMNP番号をもらう
  2. 乗り換えたい携帯会社でMNP番号を使って申し込みをする

→ MNP転出番号をもらう方法

まとめ

高齢者におすすめのスマホ

いかがでしたでしょうか。

こちらでは、シニア向けのスマホを以下の4つで比較していきました。

  • ドコモ
  • au
  • ソフトバンク
  • ワイモバイル
  • TONEモバイル

この中で安く利用したい場合におすすめは、安心なスマホが購入できるのは、月額料金が2,775円で利用できるTONEモバイルと月額3,002円で使えるワイモバイルとなりました。

ガラケーから乗り換えを考えている方や、新しいスマホをお探しの方には最適ではないでしょうか。

ぜひ、シニアの方に最適なスマホを見つけて、ご家族の方とのコミュニケーションや、お孫さんとのテレビ電話をして毎日楽しんでくださいね。

TONEモバイルの公式サイトはこちら

ワイモバイルの公式サイトはこちら

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