AQUOSケータイ3の6つの特徴|LINEについても記載あり

AQUOSケータイ3についてお調べですか?

AQUOS(アクオス)ケータイ3は発売したばかりの新機種ですが、簡単な特徴やLINEは利用できるかなどをお伝えしていきます。

また、キャンペーン情報などもお伝えしていきますので、ぜひ参考にしてお得に利用してくださいね。

AQUOSケータイ3の発売日

AQUOSケータイ3について

AQUOSケータイ3は、2019年4月12日に発売された携帯電話です。

SHARPが発売している携帯電話ですので、日本製の携帯電話を利用したい方にはぴったりです。

ちなみにAQUOSケータイ3のカラーは、グリーン、ホワイト、ブラックの3種類から選ぶことができます。

(2020年5月更新)

現在ソフトバンクの代理店の「おとくケータイ」でキャンペーンを行なっています。

また、他社からSoftBankにMNPをする場合のみ、AQUOSケータイ3が一括13,000円で購入して使うことができます。

キャンペーン期間はAQUOSケータイ3が無くなり次第終了です

→ 今だけの限定キャンペーンの詳細へ

AQUOSケータイ3のスペック

aquosケータイ3

まずはAQUOSケータイ3のスペックからお伝えします。

サイズ 約W51×H115×D17mm
(折りたたみ時)
重さ 約123g
通話時間 最大約870分
連続待受時間 最大約750時間
充電時間 約120分
CPU MSM8909(クアッドコア)
ROM/RAM容量 8GB/1GB
対応外部メモリ/対応最大容量 microSDHC/最大32GB
画面サイズ 約3.4インチ
カメラ 約800万画素
付いている機能 歩数計、ワンセグ、防水、防塵

AQUOSケータイ3は、AQUOSケータイ2と比べましても変更した箇所はそんなになく、従来の携帯電話と比べましてもシンプルな機種となっています。

また、カメラ機能も約800万画素と携帯電話にしては、問題なく利用でき、のぞき見防止機能も付いているので、電車でよく移動をする方にとっても最適です。

AQUOSケータイ3の6つの特徴

AQUOSケータイ3の6つの特徴について乙てしていきます。

WiFiに対応している

AQUOSケータイ3は、WiFiに対応していますのでメールなどについていつ画像などをダウンロードすることができます。

お仕事やお友達とデータをやりとりしたい場合には優れた携帯電話です。

音声メモが簡単に利用できる

サイドキーについての詳細

またAQUOSケータイ3は、携帯電話のすぐ横に小さいボタンが付いているのですが、ボタンを長押しすすだけで、すぐに音声メモを利用できます。

録音時間は最大で60分、最大50件の音声メモを携帯電話に保存することができます。

ちょっとした録音や、お仕事などで大切な音声をメモしたい場合には大変役に立つ携帯電話です。

従来の機種より音声が聞き取りやすい

大型レシーバーの詳細

AQUOSケータイ3は、従来のAQUOSケータイ2よりも音声を聞き取る部分が15%大きくなっています。

ですので、相手の方の音声が聞き取りやすくなっています。

高齢の方でも安心して利用できる携帯電話ですね。

マナーモードでも着信に気付きやすい

AQUOSケータイ3は、AQUOSケータイ2と比べると、マナーモード時の振動が約1.4倍大きくなっています。

1.4倍大きくなっていることで、ズボンのポケットに携帯電話を入れておいて着信があった場合でも着信に気付きやすくなっています。

マナーモード時の着信に気付きにくい方には最適な携帯電話です。

バッテリー持ちが良い

AQUOSケータイ3は、バッテリー容量が1,680mAhとなっています。

スマホなら3,000mAhなど大容量のバッテリーがありますが、携帯電話を利用する程度なら通話や待受がほとんどですので、1,680mAhのバッテリー容量もあれば問題なく長時間利用できます。

実際にAQUOSケータイ3では、利用方法によっては1週間程度バッテリーが持つなどのメリットもあるくらいです。

文字がくっきり見やすい

画面の鮮明さ

AQUOSケータイ3は、本体で輝度やコントラスト、画面の彩度などを調整することができ、画面を見やすくする「はっきりビュー」に対応しています。

従来の携帯電話で見難かった文章が画像などをはっきりと見ることができます。

AQUOSケータイ3の注意点

AQUOSケータイ3には注意点があります。

LINEは利用できない

それは、AQUOSケータイ3では、通話やメールはもちろん利用できますが、AndroidのOSを搭載していないためにアプリのダウンロードができません。

よってLINEなどを利用することができない携帯電話となっています。

必要最低限の携帯電話をお探しの場合には最適な機種です。

LINEを利用したい場合は違う携帯電話がおすすめ

もし、LINEを利用したい場合は、AQUOSケータイ2がおすすめなのですが、現在AQUOSケータイ2を扱っているのはワイモバイルのみとなっています。

AQUOSケータイ3とAQUOSケータイ2は、それほどスペックの変更がないためにどちらを選んでも優秀な携帯電話です。

→ ワイモバイルのAQUOSケータイ2をみてみる

AQUOSケータイ3の価格

ではAQUOSケータイ3の価格はいくらなのかについてです。

AQUOSケータイ3は現在、ソフトバンクかワイモバイルで購入して利用することができます。

ソフトバンクでの価格

ソフトバンクでAQUOSケータイ3を購入した場合の価格は以下となっています。

機種代金 月月割 実質負担額
機種変更 1,320円 -830円 490円×36回
(17,640円)
新規契約 1,320円 -1,320円 0円×36回
MNP 1,320円 -1,320円 0円×36回

ソフトバンクでは36回払いでAQUOSケータイ3を購入しなくてはいけません。

通常は2年契約ですので、更新月の解約には残っている端末代金を支払う必要がありますので、キャンペーンでの購入がおすすめです。

※キャンペーンは他社からソフトバンクへのMNPのみとなっています。

キャンペーン期間は端末が無くなり次第終了ですが、今ならAQUOSケータイ3が一括13,000円で購入できます。

→ 今だけの限定キャンペーンの詳細へ

ワイモバイルの価格

ワイモバイルでAQUOSケータイ3を購入する場合には540円の頭金が必要ですが、以下の料金で購入することができます。

  • 新規・乗り換え(MNP)・機種変更:1,512円×24回払い

新規・乗り換え時の月々の料金

  • 機種代金 (24回払い):1,512円
  • ケータイプランSS:1,008円
  • ベーシックパック(324円)+パケット定額(0円~4,860円):324円
  • 月額割引:-1,080円
  • 月々: 1,764円

24時間かけ放題を利用する場合は、スーパーだれとでも定額(月額1,080円)オプションが必要です。

→ AQUOSケータイ3を詳しくみてみる

機種変更時の月々の料金

  • 機種代金(24回払い):1,512円
  • ケータイプランSS:1,008円
  • ベーシックパック(324円)+パケット定額(0円~4,860円): 324円
  • 月額割引:-756円
  • 合計:2,088円

24時間かけ放題を利用する場合は、スーパーだれとでも定額(月額1,080円)オプションが必要です。

24回払いで購入してAQUOSケータイ3を安く使いたい場合は、ワイモバイルがおすすめですね。

→ AQUOSケータイ3を詳しくみてみる

まとめ

AQUOSケータイ3についてお伝えしました。

AQUOSケータイ3は、LINEを使うことができない携帯電話ですので、LINEを利用したい方は別の携帯電話をおすすめいたします。

しかし、通話がメインの方にはシンプルで最適な携帯電話で間違いありません。

ぜひ、あなたに最適な利用方法で使ってくださいね。

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